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猫と仲良くなる方法 猫に好かれる人がやっているちょっとしたコツ

 

 

 

猫と仲良くなる方法 猫に好かれる人がやっているちょっとした3つのコツ

 

猫を新しく飼ったり、猫カフェに行ったり、恋人の家に猫がいたり、猫と仲良くなりたい機会は沢山あると思います。

 野良猫とも仲良くなりたいですよね。

 

 

猫と仲良くなるには、、、

 

猫から来るまで放っておく

 

猫に好かれるには、まず第一の関門として猫に嫌われないことが大切です。

人間でもそうですが、悪いイメージが着くと猫から寄ってこなくなってしまいます。

 

猫から近づいてくるまでは、無理に触ったり追いかけないように注意をしましょう。

えさをあげたり、同じ空間にいればそのうち猫からやってきます。

 

猫の性格にもよるのですが、猫の遊びを手伝ってあげることでおねだりをもらうこともできます。

例えば、猫がおもちゃや紙くずなどにじゃれ付いていたら、猫がじゃれついたり追いかけたりしやすいように、動かしたり飛ばしたりします。

 

 

 

猫とのボディタッチの順位を気をつける。

 

猫と仲良くなってきたら、猫の喜ぶ場所を触ります。

 

順番は、目安としておでこ、しっぽの付け根、あご、おなかの順です。

私は以前猫のあごの下をいきなり触って、猫と仲良くなり好かれるまでの時間を遅くしてしまったことがあります。

猫と仲良くなるには、あごやおなかを触るのは、最後のほうだと猫に好かれている友人に教えてもらいました。

 

では、どこを触ればよいのでしょうか。

最初は、しっぽの付け根とおでこです。

しっぽは大丈夫か心配されると思いますが、しっぽの付け根を触られて喜ぶ猫は割合多いです。

また、あたまではなくおでこを頭から目の上あたりにかけて、縦方向に撫でてあげましょう。

猫と打ち解けてきたら、あごとお腹を触ってあげることも出来るようになってきます。あごとお腹を触られて猫も気持ちがよいのですが、いきなりですと嫌がる猫ちゃんもいます。

猫と仲良くなるには、段階が必要です。

 

ちなみに、肉きゅうとしっぽの先は触ってはいけない場所です。

押すとぷにぷにとした独特の触感がある肉きゅうには、地表の突起物による負傷や磨耗から足裏を保護す緩和する役目もあり、ネコの手根球の上部には2~3本の毛が生えており、歩行時に触覚器としての役割があります。

 

 

猫を助けてあげる

なかなか機会がないと思いますが、一番手っ取り早いのが猫を助けてあげることです。

飼い主さんに怒られて怖がっているところを助けてあげたり、猫同士のけんかで負けている方を助けてあげると一気に距離が縮まります。

しかし、猫のけんかの仲裁に入ることは飼い猫でも危険なのでおすすめしません。

 

 

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